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こんなお悩みは
ありませんか

―身体の冷えと関連する不調―

肩こり・首コリ・腰痛

疲れやすい

イライラ

​眠れない・眠りが浅い

風邪を引きやすい

肌トラブル 
(シミ・シワ・乾燥・くすみ)

むくみ

セルライト

痩せにくく太りやすい

生理痛・生理不順

​便秘

​妊活中

​脂肪吸引をした

 

冷えは万病の元

身体の冷えは、健康や美しさを奪い、不調をもたらします。

冷えは、血液の循環が悪いために起こる諸症状です。

深刻な病気に繋がることも少なくありません。

生きていく上で重要な役割であるたんぱく質の一つに酵素がありますが、食べ物を消化吸収し、細胞の基礎代謝や免疫力アップ、呼吸をしたり筋肉を動かしたりと、すべての生命活動に関与しています。


体内で酵素が最も活性化する温度は38~40度です。

冷えが続き酵素の働きが鈍くなると代謝が悪化。

必要なものが作られず、体内の老廃物もたまりやすくなります。

その結果、たるみや下半身太り、貧血、疲労、腰痛、肩凝り、頭痛、アレルギー、糖尿病、関節リウマチ、脳疾患、心疾患など、さまざまな症状が表れてくるのです。

 

インディバは身体を芯から温める

健康年齢・美容年齢をアップさせる


インディバは、エステサロン以外にも

医療やスポーツの分野でも

活躍している温熱器です。

2つの電極で体を挟みその電極間を

熱が行ったり来たりすることで、

体内の全ての細胞分子が細かく振動します。

そして細胞同士が何度もぶつかって

摩擦熱が生じます。

この摩擦熱を体内に大量に発生させ、

体温を局部的に3℃~7℃

あげることができます。

体温が1℃上昇すると

代謝は13%アップ

免疫力は30%アップ

すると言われています。

温泉、サウナ、エステの温熱機器などの

温熱療法は「外から熱を加える」物です。

体の表面から熱を吸収しているため、

20~30分で熱が体外に放出していきます。

皮膚は熱に弱いため、表面的に吸収した熱は

脳が冷やそうと働きだすからです。

インディバは「体内細胞で熱を作る」

という、全く別の発想の温熱療法。

血流やリンパの流れを促進し、

細胞・筋肉・内臓・脂肪をダイレクトに

温める「深部加温」が可能です。

インディバは、身体の表面ではなく

深部に熱を作るため、

熱が完全に放熱し終わるまで2~4時間かかります。

血液が全身にこの熱を運ぶ事で、

動きの鈍ってしまった細胞たちを活性化させるのです。

インディバで芯から温め、

健康で美しい身体つくりを。

 

INDIBAで冷えを
かえる

 
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