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こんなお悩みは
ありませんか

冷え性

低体温

肩こり・腰痛・関節痛

疲れやすい

​眠れない・眠りが浅い

風邪を引きやすい

肌トラブル 
(たるみ・シミ・シワ・乾燥・くすみ)

むくみ

セルライト

痩せにくく太りやすい

生理痛・生理不順

​便秘

​妊活中


 

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健康と美容の大敵 血行不良

血行とは、体内で血が巡ることを言います。

血液は「酸素や栄養素を細胞へ届ける」「老廃物を排出する」「ホルモンや免疫物質を運ぶ」などの役割を担っているため、血行不良だと身体の調子が悪くなるのです。

​最初にお尋ねした『こんなお悩みはありませんか』は、血行不良によっておこる症状の一部です。

​血行が悪くなることは、健康にも美容にも悪影響しかありません。

なぜ血行不良が起こるのか

血行不良となる原因としては、次の4つがあります。

  • 運動不足

  • 水分不足

  • 貧血や低血圧などの血管系の疾患

  • ストレスや不規則な生活による自律神経の乱れ

血液と体温の関係 
-冷えは万病の元-

血行不良は身体を冷やします。

体内でつくられた熱を全身に伝えることで体全体を温めているのは血液です。

血行が悪いことで血液が全身に行き渡りにくくなり体は冷えてしまいます。

体内の温度が上がることで、血流・リンパの流れを改善し、代謝が促進され、老廃物の排出やお肌のターンオーバーも活発になりますので、お肌・髪などの美容面から、風邪・ウイルス・様々な病気などにも大きく影響を及ぼします。

病は低体温を好みます。

もしも体温が1度下がったら?

 ・免疫力が37%低下

 ・基礎代謝が12%低下

 ・癌細胞は、冷えを好みます

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美容・医療・スポーツ・動物ケアなどで効果を発揮しています。

インディバは、インディバ社の物理学者ホセ・カルベット博士による高周波に関する研究により生まれ、当初は癌に対する治療機器として開発されたものです。​

インディバは日本だけでなく、世界各国で使用されています。

エステティックの他、プロスポーツ選手の体ケアおよび身体能力の強化・形成外科・皮膚科・婦人科・治療院・歯科医院・競走馬・アニマルケアとして活用されています。

美容目的だけではなく健康維持・増進を目的としているのもインディバならではです。

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​インディバは世界特許を取得しています。

体の奥までいかに電磁波を浸透させるか、そして細胞のひとつひとつにムラなく働きかけ、組織の修復や活性化を促すことができるか。

そのために最適な周波数をインディバは探し、さまざまなトライを重ねました。

そしてたどり着いたのが、0.448MHzというインディバ独自の周波数で、特許も取得しています。

0.448MHzから生まれる電流には

✓ 幹細胞の増殖促進(Cellular Physiology and Biochemistry:2014)
✓ 脂肪生成抑制作用(MOLECULAR MEDICINE REPORTS:2016)
✓ 軟骨細胞分化(Journal of Stem Cell Research & Therapy:2017)            

などの特徴があります。

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細胞で熱を作る

体を温めるというと入浴・温泉・サウナ・岩盤浴などを想像すると思いますが、それらはすべて熱源が体の外側にあり、体の表面から熱を吸収している為20分~30分で熱は体外に放出していきます。

皮膚は熱に弱いため、表面的に吸収した熱は脳が冷やそうと働きだすからです。

インディバの熱源は体内で発生するもので、その熱を「ジュール熱」と呼びます。

「ジュール熱」は細胞の分子を移動させて生じる摩擦熱です。

体内で高周波の刺激を受けた筋肉や、骨の組織細胞で摩擦熱を発生させます。

それによって、血行促進リンパ液の循環、細胞を活性化させる効果があります。

体の奥深くから体温を上げ、体温を3~5℃、局所的に7℃まで上昇させる事が可能です。

インディバ社が特許を持っている「抵抗性電移法(通称レス)」により体の深部に熱を作るため、深部の熱が完全に放熱し終わるまで2~4時間はかかると言われています。

その間、血液が全身にこの熱を運び、動きの鈍ってしまった細胞たちを活性化させることにより「身体が本来持っている力を取り戻す」というのがインディバの特徴です。

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