こんなお悩みは
ありませんか

冷え性

肩こり・首コリ・腰痛

疲れやすい

イライラする

​眠れない・眠りが浅い

風邪を引きやすい

肌トラブル 
(たるみ・シミ・シワ・乾燥・くすみ)

むくみ

セルライト

痩せにくく太りやすい

生理痛・生理不順

​便秘

​妊活中

​産後ケアをしたい

​脂肪吸引をした



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冷えは万病の元

身体の冷えは、健康や美しさを奪い不調をもたらします。

冷えは、血液の循環が悪いために起こる諸症状です。

深刻な病気に繋がることも少なくありません。

生きていく上で重要な役割であるたんぱく質の一つに酵素がありますが、食べ物を消化吸収し、細胞の基礎代謝や免疫力アップ、呼吸をしたり筋肉を動かしたりと、すべての生命活動に関与しています。


体内で酵素が最も活性化する温度は38~40度です。

冷えが続き酵素の働きが鈍くなると代謝が悪化。

必要なものが作られず、体内の老廃物もたまりやすくなります。

その結果、たるみや下半身太り、貧血、疲労、腰痛、肩凝り、頭痛、アレルギー、糖尿病、関節リウマチ、脳疾患、心疾患など、さまざまな症状が表れてくるのです。

体内の温度が上がることで、血流、リンパの流れを改善し、代謝が促進され、老廃物の排出やお肌のターンオーバーも活発になります。

脂肪・セルライトの燃焼にも繋がります。

また、様々な病気の原因といわれている活性酵素を除去するという効果から内側も外側も体全体が健康的になることが可能です。


体熱は人間に不可欠なもので、体温が一度下がると病気の発生率が上がります。

継続をすることできちんとした代謝を可能にし、体温保持をすることで結果「美容」・「健康」への『予防』が期待できます。

 
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インディバは、インディバ社の物理学者ホセ・カルベット博士による高周波に関する研究により生まれ、当初は癌に対する治療機器として開発されたものです。​


「体内細胞で熱を作る」という、全く別の発想の温熱療法。

血流やリンパの流れを促進し、細胞・筋肉・内臓・脂肪をダイレクトに温める「深部加温」が可能です。

 
 


細胞で熱を作る

体を温めるという方法では温泉やサウナなどが有名ですが、熱源が体の外側にあり、体の表面から熱を吸収している為20分~30分で熱は体外に放出していきます。

皮膚は熱に弱いため、表面的に吸収した熱は脳が冷やそうと働きだすからです。

インディバの熱源は体内で発生するもので、その熱を「ジュール熱」と呼びます。

「ジュール熱」は細胞の分子を移動させて生じる摩擦熱です。

体内で高周波の刺激を受けた筋肉や、骨の組織細胞が大忙しの状態で摩擦熱を発生させ、体温を3~5℃、局所的に7℃まで上昇させる事が可能です。

インディバ社が特許を持っている「抵抗性電移法(通称レス)」により身体の深部に熱を作るため、深部の熱が完全に放熱し終わるまで2~4時間はかかると言われています。

その間、血液が全身にこの熱を運び、動きの鈍ってしまった細胞たちを活性化させることにより「身体が本来持っている力を取り戻す」というのがインディバの特徴です。

 
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INDIBAで冷えを
かえる

 

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