汗をかくと逆効果?インディバと汗の関係
- INDIBA BASEあさみ

- 7月6日
- 読了時間: 1分
「インディバ=汗をかく機器」
と思われる方も多いのですが
実はインディバは発汗を目的とした機器ではありません。
汗をかくことよりも熱を育てることが大切な温熱療法です。
インディバの熱は体の表面ではなく
細胞同士の摩擦によって体内で生まれる深部の熱です。
この深部の熱こそが
血流の改善・冷えの改善・代謝アップ・自律神経の安定
ホルモンバランスの調整など
さまざまな美容・健康効果を生み出します。
施術中、自然に出てしまう汗は
体がしっかり温まり、代謝が高まっている証拠ですが
意図的に汗をかかせるようにすると
せっかく作られた深部の熱が放出され
その結果、体が冷えてしまいますし
インディバの温熱効果が途中で止まってしまいます。
施術後に
「体の奥からずっと温かい」「寝るまでポカポカが続いた」
と感じるのは、深部加温がきちんと出来ている証拠。
それこそがインディバだからできること。
INDIBA BASEでは
体の内側に熱を【蓄える】ことを大切にしています。
そのため、インディバの効果を防いでしまう
無理に汗をかかせるような施術ではなく
「芯をじっくり温め、熱を保つ」
インディバの効果を最大限に発揮させる
施術を行っています!!





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