江戸時代から知っていた
- INDIBA BASEあさみ

- 12 分前
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「冷えは万病の元」という言葉は
江戸時代にはすでに使われていたそうです。
紀元前3世紀頃、中国最古の医学書にも
『寒(冷え)は気血の流れを滞らせ、あらゆる病を生む』
という記述があり、冷えが病の原因になる
という思想がすでにありました。

そしてその考えは
現代の私たちの生活にも深くつながっていて
冷暖房やストレス、運動不足などにより、
体は思っている以上に冷えています。
体が冷えると、血流や代謝、自律神経のバランスが乱れて
内側の巡りが滞ります。
その結果、体調不良、不眠、肩こり腰痛などの健康面や
肌のハリやツヤの低下、シミや薄毛などの美容面まで
悪影響しかありません。
年齢を重ねた体や肌こそ
【温めて巡らせること】が何より大切です。
インディバは体の深部まで温めて
自分自身の熱を生み出す力を高めるケア。
一度の施術でもスッキリ感や温かさを感じますが
定期的に続けることで
冷えにくく温まりやすい体質へと少しずつ変わっていきます。
冷えへの対策は【美と健康の基本】です。
冷えを溜めず、内側から温めて巡らせること。
40代からの女性の美しさを支える
1番大切なケアです!




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